ハナテックカタログVol.3 WEBカタログ
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021235❶❷❸柱柱AHABHB1H2H㎜06小最界境地隣界境地隣)プッャキ柱(53タイプの表面仕上げについて4❶当社指定品のSKカチオンプラス ター弾性タイプを薄くコテ塗りし てください。偏芯基礎最小寸法60㎜を限度に基礎の移動を行なってください。※連続基礎の場合、1型は【P62】・ 2型は【P64】を参照してください。1543184421441563186421642013236426945205606201000450500530270300330520560620■基礎の寸法および基礎の偏芯について■独立基礎寸法表(㎜)生地面の下地処理・塗装要領コーキング充填(縦目地のみ)本体を組立て後、コーキング材を柱とパネルの目地部(縦目地)に充填してください。 柱とパネルの□間は、気泡の無いように、しっかり充填してください。【養生:1日 ※冬期:4日】※コーキング材は、変成シリコンノンブリートタイプをご使用ください。SKカチオンプラスター塗布+グラスファイバーネット伏せこみ基礎寸法図(現場塗装タイプ)24※又は軽量セメントモルタルを塗厚5〜10㎜で 塗布してください(グラスファイバーネット全面伏せこみ)。 軽量セメントモルタルには、モルタル接着増強剤を混入工法で使用し、各メーカー指定の量にて混入してください。表面仕上げ塗材の塗装左記の「仕上げ塗材」で仕上げてください。濃色の場合は直射日光を避け、塗装後は養生などの処置をおこなってください。※下地調整材に軽量セメントモルタルを用いる場合、仕上げ 塗材施工前に各社指定のシーラー処理をしてください。H1500H1800H2100120▽GL244527453046246527653066299034653866700640640525700800370340340700640640独立基礎1000C1C2※掲載の商品は実物の商品と仕様・写真等が異なる場合がございます。 ※商品の色は印刷の性質上、実物と若干異なる場合がございます。隣地境界障害物1000C2隣地境界最小60㎜C1端部柱PS笠木W10PSパネルW10中間柱サイズ1243H11263H21713420450C1250C2420❷直後にグラスファイバーネットを 壁面全体に軽く圧着してください。❸SKカチオンプラスター弾性タイ プを上から塗りこみ、合計塗厚 約2mmで仕上げてください。独立基礎 ※図は1型※連続基礎の場合、1型は【P62】・2型は【P64】を参照してください。目地テープ貼付け(縦目地のみ)コーキングを充填後、柱とPSパネル・PS笠木の縦目地部分に目地テープを貼り付けてください。H1200障害物や隣地境界線により基礎の位置を変更する場合は、図を参考に偏芯基礎の工事をおこなってください。グラスファイバーネット障害物1000※1C2※1※1※1. 偏芯基礎の場合はA・C1・C2の寸法に20㎜加算してください。※基礎寸法は、基準風速34m/s、地表面粗度区分Ⅲ、長期地耐力50kN/㎡の時の参考寸法です。汎用プライマー塗布塗装仕上をする部分に、当社規格の汎用プライマーを塗布してください。【養生:0.5〜1日】H2400H2700H3000

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